2022年3月16日更新

湯谷歯科クリニック新富町駅 出口徒歩5分

東京都中央区新富1丁目19-2-1F 〔地図
4.6 いいね! 口コミ5

怖い原因を把握し、恐怖心を取り除いた治療を重視しています

湯谷歯科クリニックは、歯医者さんの治療が怖いと思う患者さんとは、じっくり話し合ったうえで治療プランを提案しています。治療の痛みや治療をしている姿が見られないなど、怖いと思う理由はさまざまです。

そのため、患者さんと対話を重ねていき怖いと感じている部分を把握し、恐怖心を取り除いた診療を心がけています。

また悪くなった歯だけを見るのではなく、レントゲン写真と歯や歯茎の状態をしっかり検査します。口内全体を検査することで、かみ合わせやほかの病気も発見もでき、長期的に口内が健康でいられるような治療を提案できます。

診療時間

診療受付時間
09:30~13:00 
14:00~19:00 
10:00~13:00     
14:00~18:30     

※受付は診療時間終わりの30分前までです。 月~金:午前の受付12:30まで 午後の受付18:30まで/土:午前の受付12:30まで 午後の受付18:00まで

当院の特徴

インプラントはメンテナンスが重要です

インプラント(※)は、アゴの骨にネジを入れるため入れ歯と異なり、ズレが起こることがありません。
天然歯のようにしっかりかめるため、食事や話す際のストレスが少ないです。
また治療もブリッジのように周りの歯を削る必要がないのもポイントです。

ただインプラントはしっかりケアを行わないと、人工歯を入れた周りに歯周病菌が繁殖していき、外れやすくなりリスクがあります。

そのため当院は、定期的なメンテナンスで長持ちできるよう尽力しています。また内科と連携を取り治療法を提案するので、高血圧の方や薬を服用している方も治療を検討できます。
(※)自由診療です

神経の歯のホワイトニングも受け付けています

湯谷歯科クリニックの治療風景

歯を白くしたい方向けに、オフィスホワイトニング(※)とホームホワイトニング(※)で対応しています。
いずれも歯を白くケアできますが、自宅で行うホームホワイトニングのほうが、継続してケアできるため自然な歯の白さにしやすいです。

また神経を失った歯は、虫歯や黒ずんでしまう場合が多いですが、当院は神経を失った歯へのホワイトニングも行っています。

主に歯の裏に穴をあけ、薬剤を注入し黒ずみを除去していきます。女性だけでなく男性の相談も受け付けているので、気になる方は相談してください。
(※)自由診療です

かみ合わせを考慮した、つめ物を提供しています

湯谷歯科クリニックの診療台

当院はかみ合わせを考慮し、つめ物の作製・提供を行っています。
かみ合わせが悪いことで、アゴの関節や肩こりに影響することもあるからです。

またかみ合わせが原因で、つめ物が外れる場合もあり虫歯になるリスクも高くなります。
そのため、かみ合わせを改善できるようなつめ物を提供し、かみ合わせからくる体調不良を軽減できるよう取り組んでいます。

衛生管理に配慮し、感染リスクを減らしています

湯谷歯科クリニックの治療器具

歯の治療には大なり小なり感染リスクがあります。当院は少しでも感染のリスクを軽減するため、感染防止に尽力しています。
使用する器具は滅菌処理を行うのはもちろん、滅菌した後はパックに保管しています。

また患者さんの目の前で開封し、清潔な状態で治療を提供できるよう配慮しています。

そのほか、接触による感染をふせぐため診療台を触れずに、スイッチを入れられるタッチレスライトを搭載し、院内感染に細心の注意を払っています。

院長のプロフィール

湯谷 裕行先生

経歴
1993年 日本大学歯学部 卒業
2000年 湯谷歯科クリニック 開業

基本情報

住所
104-0041 東京都中央区新富1丁目19-2-1F
最寄駅八丁堀駅(東京都) A1出口 徒歩1分/新富町駅(東京都) 3番出口 徒歩6分/宝町駅(東京都) A1出口 徒歩6分/東京駅 八重洲口 徒歩15分/茅場町駅 徒歩12分
電話 03-3553-3115
科目保険診療/矯正歯科/矯正歯科 ワイヤー矯正/予防歯科/歯科口腔外科/美容診療/口臭/歯周病/入れ歯・義歯/インプラント/ホワイトニング/ホームホワイトニング/顎関節症/クリーニング/つめ物・かぶせ物/親知らず/小児矯正/噛み合わせ/虫歯/ワイヤー矯正/笑気麻酔/レーザー治療/歯科検診
執筆者:歯の教科書 編集部

執筆者:歯の教科書 編集部

当サイトで掲載している医療機関情報は、エンパワーヘルスケア株式会社で実施した取材を元に、「歯の教科書」編集部が作成しています。
医療広告ガイドラインを遵守し、より正確かつ適切な情報の提供に努めていますが、すべての内容を保証するものではありません。
情報に誤りがある場合は、お手数ですが「歯の教科書」編集部までご連絡下さい。
尚、医療機関への質問等は、該当の医療機関へ直接、ご連絡下さい。

ページトップへ